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2016年11月15日火曜日

W2Cの4EA(計28ストラテジー)がシストレ24に登録となりました!

弊社EAであるW2C-Angely,W2C-Socute,W2C-Spencer,W2C-Zwlinskyの4EA(計28ストラテジー)が、 インヴァスト証券シストレ24(トレーデンシー社MirrorTrader)に登録となりました。 詳細はこちら ⇒ http://fx.trgy.co.jp/2016/10/31/systemtrade24-2/

2016年7月2日土曜日

『トレードロボットによる資産運用について』 7/24 (日)

7月24日(日)15時00分〜17時00分 詳細説明、お申し込みはこちら → http://www.seminarjyoho.com/course_show_199127.html EAレンタル会員LPはこちら → http://ear.trgy.co.jp/ これまでのクチコミ(感想)はこちら → http://www.seminarjyoho.com/company_show_6602.html 2016.07.02

2016年5月6日金曜日

W2Cメルマガ リニューアルスタートにつき 再登録のお願い

この度メルマガを始めることになりました。
メールマガジン名は、「ウィンスクエアクラブ(W2C)メルマガ @株式会社トリロジー(財務省近畿財務局長(金商)第372号)」 です。

つきましては、

■■■ 重要 ■■■
購読をご希望していただけます方は、お手数ではございますが、
こちら http://w2c.seesaa.net/ ブログ左上よりお申し込みください。
(限定500名、以降退会者待ちとなります。)
■■■■■■■■■■■■■


内容は、為替にかぎらず長期目線で投資家の皆様に必要と思われる情報を、
投資顧問の立場から発信して参ります。

ワークする確度の高い直近のストラテジーについても、
ファンダメンタルズ分析、チャートの図解と共に極力送信しますので、
ご自身のお取引にもご活用いただけるものと考えております。

また、これまで差し控えておりました優良ダウンロード資料や動画コンテンツのご案内も、
弊社サービスの紹介とあわせて配信して参ります。

さらに、弊社顧客やセミナー等で頂いたご質問、
投資詐欺事件と今後その可能性のあるものや、
それに準ずるような情報商材等についての見解なども、
金商法を加味した上で警告の意味合いも含めて発信していこうと考えております。

送信日時は未定ですが、ペースは週1回程度を予定しております。

申し込みお待ちいたしております。 m(_ _)m

2016年4月5日火曜日

投資で利益を出し続けられる人

http://www.trgy.co.jp/ 相場で利益をあげ続けるプロとは、 ・チャンスが来たときには躊躇なく勝負でき ・何もないときには静かに待てる ・ポジションを持ったときには適切なところまで利益を伸ばし ・何があっても動じない心の強さを持つ人である トレーダーの唯一の仕事は、チャンスを待つことです。 短期的な好成績から自身の力量を見誤り、自称プロと名乗るトレーダーが数多く存在しますが、本物のプロフェッショナルは、なかなか表舞台には登場してくれません。 目標達成のための一貫した戦略と守るべき規律、明確なリスクマネジメント指針を定め、日夜相場に取り組んでいるからです。 そして休日には自身のレコードを振り返り、パフォーマンスの評価をすることを怠りません。 ディーリング中心のその生活は、睡眠時間も3時間程度に切り詰め、刻々と変化する世界情勢を掌握しつつ、世界数千万人の相場師達としのぎを削る、まさに一般社会で働く常識人には想像もつかない程過酷なものなのです。 破格の年俸を約束された裏には、好きなだけでは継続できない理由と、極めてストイックな環境に身を置く必要があるのです。 手法が同じでもプロと初心者の最終成績に差が出るのは、なにも不思議なことではないのです。

2016年3月22日火曜日

自称プロトレーダー、無登録業者のセールストークに騙されるな

「最近では月に資金を4倍にした経験を持つ」 ⇒ 単なるリスクの取り過ぎ。1万円を4万円にしたのか? FX相場では、1億円を4億円にするのも同じ作業(FX業者が約定するのであれば)。 もしできるのであれば生涯賃金もあっさりと1ヶ月で稼げてしまう。 為替相場はランダムネスではないがそれに近いもの。 そのトレードの潜在的リスクを無視し、たまたま取れた利益を自慢しているようでは、そのキャリアは信用に値しない。 またプロフェッショナルであればあるほど、これは口外したがらないはずである。 「どんな相場でも『週単位』ではまず負けない」 ⇒ エントリー(/イグジット)の確度を上げるためには、エントリーにフィルター(ex.MA○○が上向きの時にショートポジションは取らない等)を掛けていく。 このフィルターが多ければ多いほど、トレード毎の確度は上がるが、反してトレード数は激減してしまう。 このトレード数を補うために、売買ルールを増やし、複数時間軸、複数通貨ペアでトレードするのだが、人間が対応できる数など高が知れている。これが「週単位で負けない」を否定するひとつの理由である。 これは仮に「月単位で負けない」であったとしても、その実現は非常に難しいと考えている。 年単位で勝ち続けているファンドがないこともこの証左となる。たかが10年程度でもほとんど存在しない。 このトレーダーは損切りをしてないだけ?大量にポジションを持ち、利益の出ているポジションだけ利食いしているだけなのかもしれない。 実績を上げてきたプロと呼ばれるトレーダーは「相場で永く生き残る為には、損失は早めに確定し、利益を最大限引っ張るべきだ」と真逆のアドバイスをするものである。 FX塾やキャリアの少ないトレーダーに多いセールストーク。 よく考えれば、ツッコミどころ満載なので注意されたい。

2016年3月17日木曜日

EAのロジックがわかったところで...

そのEAのロジック(≒売買ルール、ベッティングルール、その両方)が理解できたとしても、 そのロジックが利益をもたらしてくれるのかどうかは、 どれほど賢い人間であろうとも、 頭で考えて答えが出るようなものではありません。 アタリをつけることすら困難なのではないでしょうか。 なぜなら相場の値動きは、数学的に完璧なものではないにしても、 ほぼランダム・ウォークだからです。 仮にご自身の経験の中でワークした売買ルールがあったとしても、 短期間のソレでは、エッヂを見つけたことにはなりません。 早晩五分に戻されるような相場に見舞われるからです。 (右肩上がりを演出したEAも同じ) ほぼランダム・ウォークである為替相場のエッヂを見つける唯一の方法は、 ある程度長期間の相場、あるいは統計的に十分なトレード数に照らし合わせた、 バックテストによる評価だけなのです。 ちなみにW2C-Dixie(http://w2c-dixie.com/download/StrategyTester_Dixi100_20050101-20140425.htm)は、 2005.01.01 - 2014.04.27 の9年間、4489回のトレードにより、 $10,000 の口座残高は、 $236,618 の勝ちと、 $188,095 の負けを積み上げ、 $48,523 の利益を出しました。 この結果は、$10,000 が6倍に殖えたことを意味しますが、 そのためには、19倍弱の負けを計上する必要がありました。 これがトレードで利益をあげる方法なのです。

2016年3月16日水曜日

自動売買ソフト(EA)の評価方法について Upper class

本日、「自動売買ソフト(EA)の評価方法について Upper class」
http://fx-on.com/ebooks/detail/?id=9138
をFXonより発売開始しました。
宜しくお願い致します。m(_ _)m

「自動売買ソフト(EA)の評価方法について Beginners' class」
はこちらです。 → http://fx-on.com/ebooks/detail/?id=5530